外国語・多言語

2008年3月15日 (土)

藤村有弘 外国語芸の元祖

藤村有弘のお笑いがなつかしい。
気になって、ウィキペディアを調べましたらありました。

インチキ外国語の芸の元祖であり、特にイタリア語バージョンの「ドルチャメンテコチャメンテ、スパゲッティナポリターナ、ゴンドラスーイスーイ、トラバトーレ、トルナラ・トッテミーロ」は現代でも知られている有名なお笑いのフレーズであろう。

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2008年2月23日 (土)

楳図かずおと多言語(2)

yomiutri on lineの楳図かずおインタビュー!!です。
リスニング勉強もできるコーナーがありました。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/heather/h_dvd/20051021et15.htm

質問:今外国語を勉強なさっていますね。英語、ドイツ語などの5ヶ国語も。その中で特に惹かれた言語はありますか?

楳図:楽しいのはイタリア語ですね。発音がくっきりしていて音楽的です。オペラがイタリアで生まれたのはよく分かります。歌って遠くまで飛べる発音の仕方ですよね。

 外国語を聞いていると、生活がなんとなく見えてきます。イタリア語だったら、イタリアの人って10メートル先の人と会話しているなとかね。フランス人は横に座りながらしゃべっている感じです。ドイツ語を聞いていると、お父さんとお母さんが暖炉の前に座って火をくべながらしゃべっている大人の会話というふうに聞こえます。スペイン語はもうちょっと荒ら々しい感じですよね。

 英語が世界でたくさん使われているのは、なるほどと思います。一番癖がない感じがします。

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2007年7月 5日 (木)

楳図かずおと多言語学習

楳図かずおは子供の頃から恐怖漫画でファンです。(文法が変ですみません)
何年か前、NHK総合のお昼の番組で、氏が赤白の衣装でお宅を紹介していた。
その中で、各部屋にラジオ(テープ)を流しっぱなしにしていると話していた(と記憶します)。
それはNHKの語学番組で、多言語を学んでいると言っていました(と記憶します)。

意外な人が語学を楽しんでいるのを知るのは刺激になります。

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2007年7月 1日 (日)

ジンクスの語源

"ジンクス"は古代ギリシアで吉凶の占いに使われた鳥の名が語源、だそうだ。

~今日の毎日新聞余禄より

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2007年6月 2日 (土)

ムサフィール(インド音楽)聴きました

Windows Media Playerの右上にあるラジオの中にFM大阪のワールドミュージックがありました。聴きながらメモを取っています。

ムサフィール(和:放浪者)
  ハビット・カーン(タブラの演奏家)が精鋭音楽家を集めてG作る。古典音楽、
  ジャズ、ロックを学ぶ。北インドの音楽を混ぜて。
  ラージャスターン(和:武将?の土地)出身  

 オンエア?された曲
  バル:楽器はバパング(1弦の楽器)
  バンナ(和:お姫様):女性たちの歌声がエネルギッシュです。
  ロン:サーランギ(弦楽器)が幻想的で不思議な気分になりました。
      是非また聴きたいです。
    アリ・ムラーン:女性ボーカルが、静かで語りかけるように、徐々に情熱的に・・・。
           ♪アリモラ、アリモラ、アリッアリ(どういう意味でしょうか?)
  ヤット:男性ボーカル。♪ベッターム(どういう意味でしょうか?)

とにかく、多彩な楽器を操り、凄さを感じます。
DJ(諸橋もとい?※)の方もさまざまな楽器に精通され、解説がとても参考になりました。
 ※検索式:FM大阪×基 で次にたどり着きました。
 http://homepage1.nifty.com/c-pop/osaka/broad/end.html
  丸橋基さんを知らないですって?大阪心斎橋・Gardenの店長さんです

ヒンドゥー語でしょうか。響きは英語系でなく日本語的ですね。カタカナで表現できそうな気がします。

渋谷オーイーストで7月にライブをやる?
 ※ムサフィールで検索したら次の情報がありました。
   Shibuya O-EAST  07/7/18(水)  スタンディング:\5,500

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